この1年で最も注目を集めたカメラアイテムTOP15 紹介中!

カメラのはなし

おすすめ

Kissシリーズ初のミラーレス一眼「Canon EOS Kiss M」

Canonのミラーレス一眼の中から、スマホから乗り換える初心者さんにも使いやすい機種を紹介します。 今回は、EOS Kiss Mをピックアップします。 EOS Kiss Mとは Kissシリーズは、Canonのデジタル一眼...
カメラ機材・道具

【1万円台で買える】明るいレンズでイルミネーションを撮ろう~デジタル一眼レフ編~

イルミネーションをきれいに撮るには、開放F値が小さい明るいレンズを使うと背景を大きくぼかしたり、暗い場所での撮影もやりやすくなります。 開放F値とは 開放F値はレンズの名称をみればわかります。 「f」とあわせて書かれて...
カメラのきほん

【初心者さんにおすすめ】テーマを決めて撮ってみよう

カメラを買ってしばらくしたら、「テーマ」を決めて撮るようにすると、写真がよりたのしくなります。 「写真のテーマ」というと、つい難しく考えてしまいますが、最初のうちは本当に気楽なものでOKです。 たとえば 赤色が好きだから...
カメラのきほん

カメラの性能と特長のはなし

先日の記事で【自分のカメラの「写り」の特長を知るためのアイデア】を紹介しました。 どのカメラにも得意なことがあり、それを見つけるために、メモを使っていろいろ考えてみようというお話でした。 今回はその続編として「カメラの性能と特長...
カメラ機材・道具

【メモを活用】自分のカメラの「写りの特長」を知ってみよう

今のデジタル一眼はどの機種でもキレイに写りますが、機種それぞれに「写りの特長」があります。 これはカメラの「癖」とも呼ばれるもので、どの機種にも「これは得意」「これはちょっと苦手」というものが必ずあります。 というわけで今回は「自分...
カメラ機材・道具

【カメラ用以外も使えます】液晶保護フィルムをお得に使ってみよう

デジタル一眼を買ったら、背面の液晶モニターに保護フィルムをつけるのがおすすめです。 が、機種に合ったものはそこそこの値段がして「高いなあ」と感じる方も多いかと思います。 というわけで今回は、液晶保護フィルムを安く運用する方法をお届け...
カメラのきほん

【写真のアイデア】「質感」に注目して撮ってみよう

写真をたのしく撮る方法の1つに「質感」に注目するというものがあります。 ざらざらしていたり、やわらかそうだったり、むにっとしていたり・・・そうした「質感」に注目して撮るのがこの方法です。 質感に注目して撮ってみよう 「面白そうだな...
バッテリー

意外と知らない「カメラのバッテリーの探し方」を紹介します

カメラを使っていると「もう1つバッテリーがほしいな」と思うことがあるかと思います。 というわけで今回は、カメラのバッテリーの探し方をお届けします。 カメラのバッテリーはどう探す? カメラのバッテリーは、カメラの機種によって使えるも...
カメラのきほん

【写真の撮り方】余白や間を使った写真を撮ってみよう

写真の撮り方の1つに、画面全体に要素を詰め込むのではなく、画面内に広いスペースや間(ま)ができるように撮る方法があります。 たとえば、空のスペースを広く取ったり、背景のスペースを広く取るといった方法です。 そうすることで画面全体がゆ...
カメラ機材・道具

カメラバッグのサイズにある「○リットル」ってどういう意味?

カメラバッグをみていると、大きさを「○リットル」と表示しているものが多くあります。 たとえばこちらはAmazonのスリングバッグ。 サイズ表示が「7.7L(7.7リットル)」となっています。 今回はカメラバッグの「○リットル」とは...
カメラのきほん

写真の「明るさ」を考えてみよう

デジタル一眼は、撮るときに写真の明るさを調整できます。 今のカメラはオートのままで撮ってもキレイに撮れることが多いですが、自分で明るさを調整して撮ると、より表現の幅が広がります。 というわけで今回は「写真の明るさ」についてみていきま...
カメラのきほん

【ほんのりぼかす・大きくぼかす】ぼかしの効果

デジタル一眼は「背景をぼかして撮る」のも面白さの1つです。 ほんのりぼかす、大きくぼかすなど、レンズの種類や撮り方によって、様々なぼかし方ができます。 今回は「ぼかして撮るとどんな効果があるのか」についてみていきます。 ほんのりぼ...
カメラのきほん

「写真は引き算」ってどういう意味?その考え方を知ってみよう

写真にはいろいろな撮り方があります。 その中でも対極にあるのが、「1枚の中にたくさんの要素を詰め込んで撮る」方法と「できるだけ要素をそぎ落として撮る」方法です。 今回はその中から「できるだけ要素をそぎ落として撮る」方法についてみてい...
カメラのきほん

被写体と同じ目の高さで撮ってみよう

今回は被写体を「同じ目の高さで撮る」ことについてみていきます。同じものを撮るのでも、目の高さが変わるだけで印象がガラッと変わります。 同じ目の高さで撮る 親近感 被写体と同じ目の高さで撮ると、親近感がわいて見えやすくなります。...
カメラのきほん

これはたのしい!「奥行き」を意識して撮ってみよう

写真は平面ですが「奥行き」を意識して撮ると面白い雰囲気になります。 その中でも最もやりやすいのが「奥行きのある場所」で撮る方法です。 奥行きのある場所 写真における「奥行き」を考える時は、まず「手前」と「奥」がある場所を探します。...
カメラのきほん

時には見上げて撮ってみよう―見上げて撮る迫力と臨場感

写真にはいろいろな撮り方がありますが、「見上げて撮る」と、普通に撮るのとは違った臨場感や迫力を演出することができます。 というわけで今回は「見上げて撮る」効果や考え方についてみていきます。 見上げて撮る 被写体を見上げるようにして...
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