2019年に人気だったカメラアイテム TOP20を紹介中!

写真について

Tips

無料アプリでできる・iPadでRAW現像する方法

iPad標準の「写真」アプリを写真の閲覧だけでなく、編集に活用している方は多いと思います。しかし、RAW画像も扱えることは意外と知られていないかもしれません。 試しにミラーレス一眼で撮影したRAW画像を読み込んでみたら、たくさんの編集...
カメラのはなし

撮影に行ったら「自分の目」でもたのしんでみよう

カメラを持って撮影に出かけると、つい被写体探しや撮影に夢中になってしまいます。 これらはカメラを持って出かける時の最大のたのしみでありますが、今回は1つおすすめしたいことがあります。 それは肉眼、つまり自分の目でもその場所をたのしん...
バックアップ

写真のデータをバックアップする際の注意点

デジタル一眼で写真を撮ったあとは、できるだけ早い段階でデータをバックアップするのがおすすめです。 つまり、「オリジナルデータがメモリーカードの中にだけしかない」状態を避けるようにします。そして、バックアップは複数の媒体でとるのがおすす...
カメラのきほん

全体の色合いをどう調整するか

デジタル一眼で写真を撮っていると、肉眼でみた色とは違った色合いで写ることがあります。 たとえば、 全体が黄色っぽくなった 全体が青っぽくなった など、目でみたのとは違う色合いになることがあります。 これは人...
カメラ&写真の用語

彩度とのつきあい方

写真の色を考えるときに、はずせないのが「彩度」という項目です。 彩度とは色の鮮やかさのことです。彩度が高いほど色が鮮やかにみえ、彩度が低いほど色が落ち着いてみえます。 彩度は主に次の2つの方法で調整することができます。 ...
カメラのきほん

色飽和とのつきあい方

今回は、写真の「色飽和」について考えていきます。 色飽和とは、写真の中で色がべた塗りのようになってしまう現象のことをいいます。鮮やかな黄色や赤色、蛍光色のものを撮るときによく発生する現象です。 本来は、その色にも濃淡や陰影があったは...
カメラのきほん

身近なところで観察してみよう

カメラは興味のあるものをじっくり観察するのにも便利なアイテムです。 気になるものがあったらまず撮影。そうすれば、対象物を写真という形で残せます。 撮った写真をパソコンなどでみれば、拡大縮小が自由にできるので、細かいところまでよく観察...
カメラのきほん

色や被写体のイメージが重いのか軽いのかで考える

写真を撮る際に「どんな明るさで撮ったらいいのか」は難しい問題です。 明るさの設定はカメラまかせてもいいのですが、あくまで計算によって出されるものなので、「自分のイメージと違うなあ」ということがよくあります。 自分で設定する場合も ...
カメラ機材・道具

あえて古いデジカメで撮ってみる。

デジタル機器の進化は速いもので、ここ数年でカメラを取り巻く状況もずいぶんと変わりました。 特にスマホに搭載されたカメラの進化は著しく、誰でも手軽に綺麗な写真を撮ることができるようになりました。そして、写真の補正と加工。 Instag...
カメラのはなし

写真は進化したのか、それとも退化したのか

写真のスタイルには流行があります。 今、手元にある2013年ごろの本をみてみると、「ハイキー」な写真がずいぶんと取り上げられています。 ハイキーとは写真を撮る際に「露出(明るさ)」を上げて、目でみるよりも明るく仕上げることです。 ...
おすすめ

画面内にフレームをつくる

写真にはユニークな撮り方がいろいろとあります。今回はその中から、画面内にフレームをつくる方法をお届けします。 画面内にフレームをつくるとは 画面の中に額縁のような枠(わく)をつくることを、「画面内にフレームをつくる」といいます。 ...
カメラのきほん

写真の個性、自分だけにしか撮れない写真とは何か

今回は「自分だけにしか撮れない写真とは何か」について考えていきます。 では、自分だけにしか撮れない写真とはなんでしょう。主に次の4つにわけられます。 人とは違うスキルを使って撮った写真 人とは違うアイデアで撮った写真 ...
カメラのきほん

「見た目通りに撮らない」という撮り方

デジタル一眼はいろいろな撮り方ができます。 たとえば露出やホワイトバランス。これらを調整すると、写真の明るさや色合いを変えたりできます。また、コントラストを調整すれば、明暗差がはっきりとした写真になります。 こうした機能は、もともと...
カメラのきほん

特別な場所に行かなくても撮れる

写真を撮るときにぜひたのしんでほしいのが、身近な風景の撮影です。 カメラを持って家の近くを歩いてみると、ユニークな被写体がいろいろとみつかります。 あなただけの風景が撮れる 身近な場所には、有名スポットのようにキレイあるいはオ...
カメラのきほん

失敗写真でも面白い

撮った写真を見直していると、失敗だけど捨てがたい味のある写真が見つかることがあります。 不完全だからこその魅力とでもいいましょうか、うまく撮れた写真よりも空気感があったりいい味があったりして、見返していると面白いものです。 失敗写真...
おすすめ

構図に迷ったときのヒント

写真をはじめてしばらく経つと、多くの方が「構図」を意識するようになります。 構図はかんたんにいえば、 画面に被写体をどう配置するか ということです。 被写体を「画面のどこに、どれだけの大きさで、どんな角度で入れ...
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