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カメラ機材・道具

おすすめ

Velbon EXUP-53は安いのに実力派の一脚!ミラーレス一眼やはじめての一脚にオススメ!

今回は安くて使える一脚、Velbon EXUP-53を紹介します。 Velbon 一脚 レバー式 EXUP-53 実売価格で2,000円台~3000円台で買える一脚としては、十分すぎるぐらいのクオリティーを持っています。 ...
カメラのきほん

【中古カメラ&中古レンズ】今のヤフオク(ヤフーオークション)はちょっと怖い

ヤフオク(オークション)であやうく失敗しそうになったので、その時のことをまとめます。っていうか、今の中古カメラカテゴリ、怖すぎ! ヤフオク!で入札する前に必ず知っておきたいこと 今回、ヤフオクをのぞいてみた理由は、少し古めの機種...
Tips

今すぐできる!デジタル一眼&ミラーレス一眼のバッテリーを長持ちさせるコツ

デジタル一眼&ミラーレス一眼のバッテリーを長持ちさせるコツ。わたしたちが実際にやっている方法を紹介します。まずは、こまめに電源を切る。これだけでも電池の持ちがかなり変わります。バッテリーの持ちで悩んでいる人はぜひやってみてください。次に、液晶画面の明るさを下げる液晶画面を明るくすると、それだけバッテリーの消費も早くなります。
カメラのきほん

デジタル一眼を買ったら最初に揃えたいもの3つ

デジタル一眼、ミラーレス一眼を買ったら、まずそろえたいもの3つ。最初に何を買ったらいいか迷っている人へ。
おすすめ

Velbonの三脚 EX-440Nは、安くて「使える三脚」!ミラーレス一眼にオススメ!

Velbonの三脚EX-440Nのレビュー。実際に使った感想を写真つきで解説。安い三脚は本当にダメなのか?実際のところを検証。
カメラのきほん

マップカメラの通販で中古カメラを買ってみた

マップカメラで中古カメラを買ってみた感想とレビュー。初めての利用でわかったこと。
カメラのきほん

オークションでカメラやレンズを買うときに、知っておきたい3つのこと

カメラやレンズは、お店で買うほかにもネットオークションや個人売買でも手に入れることができます。 その際には次の3つの点に気をつけましょう。 ノークレームノーリターンが原則 オークションや個人売買では、ノークレームノーリター...
カメラのきほん

手ぶれ補正の設定で「レンズの焦点距離」を入力する場合(OLYMPUS OM-Dシリーズ、PENシリーズ)

手ぶれ補正の設定画面をみると、「レンズの焦点距離」を入力する項目があります。つい「入力しなくては」と思ってしまいますが、OLYMPUSやPanasonicの専用レンズを使う場合は、設定する必要はありません。今回は「レンズの焦点距離」の入力を使う場面としくみについての解説です。
カメラのきほん

「え、全部ついてくるんじゃないの?」中古でカメラを買うときは、付属品もしっかりチェックしよう

中古でカメラを買う時は、付属品のチェックも忘れずにしよう。必要なものと、なしでもOKなものを解説しています。
カメラのきほん

誰でもかんたんにできる「一脚の構え方のコツ」

どなたでも簡単にできる「一脚の構え方のコツ」を紹介します。次の2点を押さえるだけで、グッと安定します。まず1点目は、カメラは「両手」で持つということです。一脚には手を触れません。2点目は、一脚の「脚」の位置です。先端を前に出します。
おすすめ

野外撮影&まちあるきに最適!ペットボトルホルダーの便利さを知ると、もう後戻りができない

たまらない便利さのペットボトルホルダー 野外撮影やまちあるきの時に重宝しているアイテムに、ペットボトルホルダーがあります 屋外で写真を撮る場合、できるだけ荷物を減らしたいですよね。ペットボトルホルダーは、ペットボトルに装着するだ...
カメラのきほん

【ずり落ち防止】カメラバッグにすべりどめをつけてみよう

カメラバッグ、三脚ケースが肩からずり落ちないようにする簡単カスタム方法。100円ショップのアイテムでできます。
Tips

カメラのバッテリーは使い切ってから充電しないとダメ?

バッテリーは、空っぽにしてから充電するべきかどうかを初心者さんにもわかりやすく解説。バッテリーの性質や、よりよい充電方法についても。
カメラのきほん

レンズフードは必要?デジタル一眼レフ・ミラーレス一眼のお悩み相談

レンズフードは必要かどうか。レンズフードをつけるメリットと選び方のポイント。
カメラのきほん

【デジタル一眼】メモリーカードにデータを入れっぱなしでも大丈夫?

写真を撮ったらデータはすぐに移すのが基本です。メモリーカード、SDカードについて知っておきたいことと注意点。デジタル一眼の初心者さんにわかりやすく解説しています。
カメラ機材・道具

【三脚を立てるタイミング】「完全に構図を決めてから」がオススメです

三脚を使って撮影する時は、構図が決まってから三脚を立てるようにします。構図を先に決めてから撮ると、設置もスムーズです。自分の撮りたい構図にあわせて立てるので、先に三脚を立てるのに比べて、構図やアングルの自由度も高くなります。
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