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デジタル一眼

まとめ

バッテリーを長持ちさせるコツから疑問まで ~カメラのバッテリー記事まとめ~

はれときどきカメラで、これまでに書いたバッテリー記事をまとめてみました。カメラのバッテリーに関連した記事はここでチェックできます。 バッテリーを長持ちさせるコツ どれもほんのちょっとの工夫でできますよ! ・今すぐできる!カメラのバ...
Tips

カメラを買う時は、撮影可能枚数をチェックしよう

カメラのバッテリーの持ちは、カタログやHPにある「撮影可能枚数」を見ると、おおよそのところがわかります。撮影可能枚数は、1回の充電で撮影できるおおよその枚数のことです。ここをみて、自分の用途にあっているかどうかを考える、というわけです。
デジタル一眼レフ

中古カメラを買う時はここをチェックしよう

中古カメラを買う際には、まず液晶モニターのキズ、ボディのキズ、三脚のネジ穴の状態をみてみましょう。キズの有無だけではなく、どのようなキズがついているかをみます。中古カメラは、シャッター回数が公表されていないことが多いため、外観から使用頻度を推測していきます。
おすすめ

【2017年春】Canonのおすすめデジタル一眼レフ EOS Kiss X8iとEOS 80Dに注目

Canonのデジタル一眼レフの中から、EOS Kiss X8iとEOS80Dをピックアップ。両機種のメリットとおすすめポイントを紹介。コストパフォーマンスが高く、初心者さんにも使いやすいカメラです。2017年春版。
カメラ&写真の用語

位相差AF、像面位相差AFについて知ってみよう

今回は、位相差AF、像面位相差AFについての解説です。位相差AFは、専用のAFセンサーを使用したAF方式で、高速なピント合わせができるのが特長です。そのため、像面位相差AFは、撮像素子の一部にAFセンサーを組み込むことで、専用のセンサーなしで位相差AFを実現した方式です。
カメラのきほん

コントラストAFって何?

コントラストAFとは、被写体のコントラストを利用してピントを合わせる方式のことをいいます。AFの精度が高く、画面の広い範囲でピントが合わせられるのが大きな特長です。ピントが合った位置がもっともコントラストが高くなるという性質を応用してつくられています。
カメラ機材・道具

3WAY雲台って何?どんな風に動くの?

三脚(または一脚)にカメラを取り付ける台座部分のことを「雲台(うんだい)」といいます。3WAY雲台は、その1つで、縦方向、水平方向、横方向(カメラの傾き)をそれぞれ個別に動かすことができます。3WAY雲台は、操作が「ゆるめるか・しめるか」だけなので、どなたでもすぐに使うことができるのが大きな特長です。
カメラのきほん

アンダー、オーバーって何?デジタル一眼の基礎知識

カメラでよく使われる「アンダー」「オーバー」とは何かをわかりやすく解説。露出アンダー、露出オーバーについてのほか、アンダー気味に撮る・オーバー気味に撮るについても。
おすすめ

【2017年】PENTAXのおすすめデジタル一眼レフ K-70とK-S2に注目

PENTAXのデジタル一眼レフの中から、PENTAX K-70とK-S2をピックアップ。コストパフォーマンスが高い両機種、それぞれの特長&機能を初心者さんにもわかりやすく解説していきます。2017年春版。
おすすめ

かんたん&小物撮影がたのしめる「撮影ボックス」について知ってみよう

撮影ボックス(撮影ブース)は、小物や雑貨の撮影に便利なアイテムです。 使い方は簡単で、撮りたいものをボックス内に置いて撮影するだけ。特別な機材を使わなくても、すっきりまとまった写真を撮ることができます。 WORD 撮...
カメラのきほん

撮影データの保存形式「RAW+JPEG」って何?どんなメリットがある?

カメラの撮影データの保存形式に「RAW+JPEG」があります。RAW+JPEGにして写真を撮ると、RAWデータとJPEGデータが保存されます。JPEGは、写真を撮った時に普通にみられる画像のことです。カメラ本体でもパソコンでもスマホでも普通にみることができます。対して、RAWデータは、画像になる前のデータですので、自分で画像にしないとみられません。
Tips

「タテで撮る」にチャレンジしてみよう

カメラを縦に構えて撮ってみよう。タテ位置で撮る面白さと魅力を画像つきで紹介。カメラを縦に構えるコツや練習方法も。
Tips

被写界深度について知ってみよう

被写界深度(ひしゃかいしんど)とは、ピントを合わせた位置に対して、前後にピントが合っているように見える範囲のことをいいます。被写界深度の特性や、被写界深度とボケとの関係など、わかりやすく解説しています。
カメラのきほん

写真を撮るのがもっとたのしくなる!マクロレンズの魅力

マクロレンズの魅力と楽しさを写真つきで紹介。接写に強く、小さな被写体でも大きく写すことができるマクロレンズ。豊富な実例とともに解説しています。
おすすめ

Amazon プライム・フォトを使ってみました。容量無制限・無圧縮で写真が保存できます

Amazonプライム・フォトを実際に使ってみての感想とレビュー。写真のアップロードやアルバム作成などの機能についても写真つきで紹介しています。容量無制限・無圧縮で使えるフォトストレージ
Tips

写真のデータ、こんな方法でバックアップしています

写真データはどこに、どうやって保管する?おすすめの保管方法と保存媒体について。パソコン、外付けハードディスク、DVD-Rなど実例をあげて解説しています。
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