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カメラ機材・道具

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パンケーキレンズって何?

薄型のレンズのことを、「パンケーキレンズ」と呼びます。形がパンケーキ(ホットケーキ)に似ていることから、そう呼ばれるようになりました。見た目からついた愛称ですので、「パンケーキレンズならではの写り」や性能があるわけではありません。
カメラ機材・道具

【自由雲台とは】自由雲台のしくみとメリット・デメリット

雲台(うんだい)とは、カメラと三脚(または一脚)を接続するためのパーツのことをいいます。「自由雲台(じゆううんだい)」は、簡単な操作でカメラの角度を変えることができるのが特長です。メーカーによってデザインはそれぞれですが、自由雲台の基本的なしくみは同じです。カメラの角度を自由に動かせるほか、水平方向にも動かせるので、ほぼすべての方向に向けることができます。
カメラのきほん

オリンパス&パナソニックのミラーレス一眼なら、両メーカーのレンズがたのしめます

オリンパスまたはパナソニックのミラーレス一眼を買うと、両方のメーカーのレンズを使うことができます。特別な機材なしで、そのままつけられますので、手軽にいろいろなレンズがたのしめます。両メーカーのレンズを使えるのは、オリンパスとパナソニックが「マイクロフォーサーズ」という共同の規格を採択しているためです。
Lightroom

Lightroomの「シャドウ」機能はどう使う?黒レベルとの違いは?

Lightroomの「シャドウ」機能は、写真の暗い部分の明暗を調整する機能です。それ以外の部分の明暗はほとんど変化しないので、様々なシーンで使えます。暗い部分の立ち上げや、画面を引き締めといった使い方もできます。「黒レベル」は限りなく黒に近い色を補正できる機能です。この性質を利用して、黒つぶれしそうなところを救うといった使い方や、黒で画面を締めるといった使い方ができます。
Tips

メモリーカードを長く使うコツ、教えます

メモリーカードには寿命があります。ですが、次の2点を気をつけるだけで長く使うことができます。 ・メモリーカードには記録に集中してもらう ・記録以外の処理で負担をかけない これだけではちょっとわかりにくいですよね。 ...
Tips

写真を撮ったら、まずすること。それは写真データのバックアップ

写真を撮ったら、まず写真データをバックアップしましょう。デジタルデータはささいなことで消えたり、読み込めなくなったりします。ダメになるときはほんの一瞬なので、できるだけ早くバックアップをするようにしましょう。メモリーカードは一時的な保存ならいいのですが、データを長く保存するのには向いていないつくりです。
Lightroom

Lightroomの「ハイライト」機能はどう使う?露光量とあわせた使い方

Lightroomの「ハイライト」機能は、写真の明るい部分の明暗を調整する機能です。それ以外の部分の明暗はほとんど変化しないので、様々なシーンで使えます。今回は、露光量とあわせたハイライトの使い方を紹介します。
Lightroom

Lightroomの「ホワイトバランス選択」機能はどう使う?画像つきで解説します

Lightroomの「ホワイトバランス選択」機能は、ワンタッチで色の補正ができる機能です。「ホワイトバランス選択」機能を使うと、クリックした色が無彩色(白、黒、グレー)になり、それにあわせて全体の色が調整されます。わかりやすいところでは、白くしたい部分をクリックすると、そこが白くなるようにホワイトバランスが変わります。
Lightroom

「自然な彩度」と「彩度」の違いを知ってみよう

PhotoshopやLightroomには「自然な彩度」と「彩度」という項目があります。「彩度」は、全体の色に対して同じ量だけ鮮やかさを調整する機能です。全体の鮮やかさが足りないときに使います。対して「自然な彩度」は、主に鮮やかさの不足している色を調整して、全体の鮮やかさを均一に近づける機能です。バランスよく鮮やかさを調整したいときに使います。
Lightroom

Amazonで買ったAdobe Creative Cloud「フォトプラン」のプロダクトキーの登録方法

今回は、Amazonで買ったAdobe Creative Cloud フォトプランのプロダクトキーの登録方法を紹介します。 買ったはいいものの、プロダクトキー(オンラインコード)をどこにどう入力したらいいのか分からない人も多い...
おすすめ

【2017年春】カメラ初心者におすすめ!6万円以下で買えるデジタル一眼レフ

カメラ初心者におすすめの6万円以下で買えるデジタル一眼レフ。PENTAX K-S2、Nikon D3400、Canon EOS Kiss X80をピックアップ。コストパフォーマンス抜群の各機種のメリットとおすすめポイントを紹介。2017年春版。
Lightroom

Lightroomの「明瞭度」と「コントラスト」は何が違う?画像つきで解説します

Lightroomの「明瞭度」と「コントラスト」の違いを、画像を使ってみていきます。コントラストは中間部の明暗の差を調整して、写真のメリハリを調整する機能です。色にも影響があります。明瞭度は輝度に対して影響があります。コントラストに比べると、色味や階調にあまり影響を与えることなく、写真のメリハリを調整することができます。
Lightroom

Lightroomの「コントラスト」はどんな機能?画像つきで解説します

Lightroomのコントラストは、写真の明るい色と暗い色の差を調整することで、メリハリを調整する機能です。主に中間部の明暗の差を調整します。明瞭度との違い 明瞭度は、色味や階調にあまり影響を与えずに写真を調整することができますが、コントラストは色にも影響を与えます。
Tips

カメラを買う時は、撮影可能枚数をチェックしよう

カメラのバッテリーの持ちは、カタログやHPにある「撮影可能枚数」を見ると、おおよそのところがわかります。撮影可能枚数は、1回の充電で撮影できるおおよその枚数のことです。ここをみて、自分の用途にあっているかどうかを考える、というわけです。
Lightroom

Lightroomの「明瞭度」はどう使う?画像つきで解説します

Lightroomの明瞭度は、上げると立体感が強まって見える効果があります。下げると、全体がソフトな印象になります。シャープと似た印象がありますが、明瞭度は、色の境界付近を重点的に処理します。そのため、輪郭が立ち上がってみえやすくなる特長があります。
Lightroom

Lightroomの画面を広く使ってみよう。便利なショットカットキーいろいろ

Lightroomは、上下左右のパネルを隠して、作業画面を広くすることができます。Windowsでは、次のキーが各パネルに対応しています。F5:上のバー(モジュールピッカー)の表示・非表示/F6:下のバー(フィルムストリップ)の表示・非表示/F7:左のパネルの表示・非表示/F8:右のパネルの表示・非表示 それぞれの違いを写真付きでみてみましょう。
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